2011年12月08日

エツメル山が面白いという話

map12_etsmel.gif

画像はZaji&Hojiの空中庭園からお借りして候。
非常に分かりやすくて素晴らしいでございます。

カルドセプトサーガ、マップ名:エツメル山の隠者の館。
このマップ、もう本当に意味が分かりませんでした。
聖堂有りで、土地数がこれだけ多いとか馬鹿じゃないの! せめて複数エリアにしておけよ!
そう思っていたのですよ。
ところがですね、このマップ。
実際にやってみたところ非常に面白い。
やれること、強そうな戦法が幾らでも思い浮かぶのです。
そんな訳で、現在Twitterを導入しているサーガセプターの間で大流行しております。
エツメルをやらずにサーガを終えてしまうのは勿体ないレベルです。

今回は現時点での自分なりの考えを纏めていこうと思います。
まず最初に、どうして今になってエツメルなのか、というところから。
切っ掛けはトレスパスでした。
後からダウンロードコンテンツ・DLCで追加されたマップ、戦車 and まだらの紐はトレスパスを回避しやすいマップでした。
しかし現在、DLCの配信は終わってしまったので、対戦できない人も居ることでしょう。
んで、最初からあるマップで、トレスパスを回避できるマップというのがエツメルしか無かったのですね。
というかどうですか、エツメルのトレスパス回避性能は!!
楽勝で回避できます。戦車やまだらよりも回避しやすいです。
あとはエツメルには聖堂もあるし、コロ2に無い要素が山盛りということでエツメルで対戦は如何だろうか? というのが始まりでした。

が。
トレスパスの回避は簡単なのですが、だからといって毎回回避するのは非常にキツイです。
実戦では、分かっていても周回を優先すべきタイミングが幾らでも出てくると思います。
ということで、トレスパスは“有り”です。
土地数が多いので、領地ボーナスも多くなりますし、護符ボーナスも付いてきますからね。
トレスパスが決まれば破壊力は大きいです。

その点が想定外だと思ったのですがーーー。
かといって、問答無用でトレスパスが採用されるかと言えば、全くそんなことはありません。
トレスパスよりも採用したいカードが山程思い浮かびます。
それに、回避すべきタイミングでは回避できますからね。
ただし収入目的で使用するのではなく、相手への遅延としても強力な感じです。
ということでエツメルでのトレスパスは、現状の優劣などを考える必要が出てきて、非常に戦略性の高い良カードになっていると思います。

そんなエツメル。
重要度の高いカードとして挙げられるのはパーミッションでしょう。
中央に城、左右に砦。
分かりやすくパーミッションの使えるマップです。
さらに砦まで行かずに、聖堂を通過するルートでは1周8マス!
なんてパーミの使いやすいマップなんだ!!
だからこそ、トレスパスが脅威になったりセフトが横行していたりするのですが!

というかまず前提を解説していませんでした。
エツメル山の基本情報。
土地数はなんと驚きの48。
その中で、属性付きは各10個。無属性4、複属性4。
初期護符価値、22円。
初期魔力300円、砦ボーナス120円、周回ボーナス250円。
こんなところですかね。
このマップは、外周と内周で二つのエリアで構成されています。
ゲーム上ではどちらも同じ一つのエリアなのですが、戦略の上では大きく違いすぎます。
なによりも内周が重要なのです。
最終的に聖堂周りをぐるぐるするのが強いです。
というか終盤に周回を優先して外に行ってしまったら勝てないくらいのイメージ。
あくまでもイメージ。
ダイスさえ良ければすぐに城周りに戻ってこれます。
けど、戻ってこれないと辛い。

内エリアだけでも土地数が22個ありますからね!
まぁ、内と外を繋ぐ部分の4つは城周りをぐるぐるで通過できないので、マイナス4して18個とした方がいいでしょうか。
聖堂を利用したランドトランスが死ぬ程やりやすいマップですので、内エリアに自領地を3つは確保しておきたいところです。
それプラス、外側に適当に3つくらい領地を確保しておけば!!
ゲームの終了は近いですね。

まーそこら辺の戦略は人それぞれです。
自由に生きましょう。

そんな感じで、エツメル楽しいのでお時間合えば対戦しましょう。
なんだかんだで多くの人がブックを用意してお待ちしておりますよ!
posted by つし at 01:14| Comment(0) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月25日

僕の考える最強のカルドセプト

最近になってメルさんがTwitterを開始して、色々と書き込んでいるのが楽しいです。

  1. Mel Cator
    Mel_Cator 昨日、ボイさんの掲示板を読み返していたら、「次のカルドに望むもの」についてつぶやきたくなりました。個人的には、
    A:地変をlv5領地にも打てるようにする
    B:強い増幅(DC版のミスルトやグース)
    C:強力なドロサポ
    D:即死クリの種類を絞る
    こんな感じだと、嬉しいです。
-- this quote was brought to you by quoteurl


今日はこんな感じで話題に上がりましたので、私も便乗します!!


まずメルさんのツイートでのA、地形変化スペル。
DSでレベル3以下の土地にしか使用できなくなり、それについては賛否の両論が有り過ぎるくらいだと思います。
私としましては、以前までの地変スペルと同じがいいと思っています。
もしくは、自領地にしか使えない。
「地変スペルは相手の達成を止めるのにも使える!」というのが魅力なのか不満なのかは個人の趣味で別れるところだと思いますが……。
属性被ってる場合は使えないんだし、扱いも難しいし、サプレッションがなんたらかんたらとか、いっそ妨害に使えなくしてしまってもいいのかなぁと。
DS版のままだったらイヤだなぁ、くらいで基本的には何でも良いと思います。
ちなみにリコールは自分にしか使えなくなったDS版が非常に好みです。


次はB、魔力を得る手段。
これまたDS版には強力な増幅カードが無かったのが自分的にはしょんぼりでした。
サーガにはトレスパスというあまりにも強すぎるカードが有ったのですが……。
トレスパスは強いし、ブックにもいっぱい採用しているのですがぁー。
無いほうが良かったですね!!
嵌まった場合に、あまりにも多くの魔力を得られるというのが大味。
まぁ僕はトレスパスのおかげで幾つもの対戦で逆転勝利してきたのですが!
有ったら有ったで仕方ないので使うしかないのです。

サーガではフェームがとても好きです。
是非、全てのカルドセプトシリーズに採用して頂きたいくらいです。
最序盤に引いても意味が無いように、コストは100に上がったくらいが好みです。

トレスパスでもミスルトでもそうなのですが、ランダムで効果が違ってくるようなのは好きじゃないです。
ゴールドグースなんかはとても良いカードだと思います。
今後収録される場合にはDS版よりも強化されることを希望。


C、ドローサポート。
新しいカルドセプトが出るたびに性能が変化していくリンカネーション。
どのタイプが好みかによって性格が出そうです。
私はサーガ版のリンカネが一番好きです。
復唱という付加価値が、リンカネの性能にとても合ってて良いです。
強力だったというドリキャスセカンドや、それ以前のリンカネは殆ど体験していないので難しいですが、ぶんぶん回されるのはあまり好きじゃないです。
あくまでも好みの話です。
そもそもの問題で、僕はガンガンカードを引きまくれるというのが好きじゃないのです。
トゥームストーンを利用して、消費した手札を一気に回復! というのは見ていてカッコ良くて好きです。
個人的な趣味では最悪なのがチャリティ。
順位によって引ける枚数が変化するので、劣勢な時には挽回できるかもネ☆ ということだと思うのですがー。
順位なんてコロコロ入れ替わるので、ちょっとしたタイミング次第で一気にカードが引けてしまうのがアレです。
もちろん、そこでタイミングを計って上手いこと使うのがテクニックなのも分かるのですがー。
キライデス。

順位で性能が変わるといえばサーガのアベンジャー。
嫌いです。

ドローというか、昔から思ってることなのですが、些細な効果のスペルやらクリーチャー・アイテムにワンドローを付けて欲しい。
サーガのギフトのように!
ミノタウロス召喚しつつワンドローとか、メイス使って殴りつつワンドローとか、グリード付けつつワンドローとか。
ディスカードのタイミング的に難しそうなので無理ぽいですが!
ワンドローじゃなくて、別なものでもいいんです。
些細な付加価値が付いた微妙なカードが使いたい。


そしてD、即死クリーチャー。
DSでは、実用レベルの即死クリーチャーがいっぱいいました。
援護付きのクレリックとか、MHP50のジオファーグとか、もう、ほんと、なんなんすか。
何が嫌いって、確率の結果で騒ぐのが嫌いなんです!
というか僕は、ダイスの出目で騒ぐのすら好きじゃないですからね!!
カルドセプトなんだから、サイコロを振った結果に高額土地を踏むのなんて日常なんですよ!
それは不運じゃないんです! 普通なんです!!

極論ですね。

即死はいいんですよ。100%でいいんですよ。
即死は全部80%以上でいいです。
それくらいなら即死が外れたら明らかに幸運or不運と呼べるので。
実用的な博打で即死なクリーチャーは居ないといいなぁ。


その他。
ホーリーワードXは、10マス先を調べるのが面倒なので無くなって欲しい。
というのは以前にも書いた気がします。
足スペル山盛りブックが一般的になってしまうのは面白くないので、足以外に強いカードを入れたいようなカードプールを希望します。

呪いスペルは消されるのがデフォすぎるので、切実に付加価値を希望しています。
あんまり強すぎるのもイヤですけどね!
土地じゃなくて人に付ける呪いも、足であっさりと消されてしまうので、加護呪いは上書きされない効果とかあったらイイネ。
というかフライがあれば加護呪いはイイヨネ!
3DS版に期待しましょう。

そんな感じですかね。
基本、出てきたものを受け入れるのみですので、何でも良いです。
発売が楽しみですね。
posted by つし at 01:30| Comment(4) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月14日

コロ2の答え合わせ

カルドセプトの新作が発表されました。
2012年にニンテンドー3DSで発売します。
非常に楽しみですね。

それはそれとしてカルドセプトサーガ。
カルドセプトDSが発売後もカルドセプトサーガ。
そして、ここまで来たなら、どう考えても3DS版が発売後もカルドセプトサーガを遊びます。間違いなく。
理由は色々あるのですが、結局は据え置きゲーム機でカルドセプトの対人戦が遊べるのがサーガしかないのですから必然の流れだと思います。

5年前にサーガが発売した時よりも、3年前にDS版が発売された当初よりも。
ここ最近になってゲームの配信というのが非常に広まりました。
だから据え置きでカルドが遊べるというのはそれだけで魅力!
1年前は「今更サーガなんて人に薦められねェよ」とか思っていましたが、今なら逆にサーガをオススメしたいですね!
ただ、一人用のモードがあまりにも面白くないので、カルドセプト初体験のひとにはサーガを薦められませんけどね!
他シリーズでカルドをやってる人ならば、今からでも、是非に。


というわけで、色々と今更感はあるのですが、今だからこそのカルドセプトサーガの話。
サーガはコロッセウムII、通称コロ2というマップが主流です。
5年前もコロ2でした。来年も再来年もコロ2でしょう。
そんなコロ2で使うブック。
僕の最も自信のあるブックをBookdbSagaに登録してみました。
昔っからそうなのですが、僕が同じブックを使い続ける人間ですので、BookdbSagaに自分のブックを登録することがあまりありませんでした。
使うブックがバレちゃいますからね!
でもまぁ「今更」ですので!



如何でしょうか?
あまりにも完璧なブック構成に、自分でも惚れ惚れしてしまいますね!!
このブックがあるからこそ、私は新しいブックを使う事を躊躇ってしまうのです。

分かりやすい構成だと思うので、似たようなブックは他にもあるだろうなぁ。
と思っていたのですが、BookdbSagaでは似た構成を見つけられませんでした。
クイックサンド and ボルカニックドラゴンの検索で調べただけですけどね!!
というかこの組み合わせで引っ掛かるの、半分は俺のブックじゃないか!!
どんだけ好きなんだよ!
いっその事、この系統のブックは僕のオリジナルだと言い張っていいですかね!
今後、火単のクイックサンドブックにボルカニックドラゴンが2枚以上入っているものは、つし式ということで広めといて下さい。
いや、個人名をボカす為に243式で「つしさん式」としておけばカッコイイ予感!!

非常にどうでもいいわ!!!

そろそろブックの解説に入りましょう。
構成的には普通の「トランスサンド」です。
土地のレベルを上げて、トランスも狙うしクイックサンドで通行料も狙うよ! という昔ながらのブックです。
まぁ俺、サーガからの人間なので昔の事なんて知らないのですけれど!

ただし。
このブックを俺のオリジナルと言い張れる自信があるのです。
この、私のブックはですね! 自分が優勢なら優勢な程、力を発揮するのです!
クリーチャー構成を御覧下さい。
自分に土地が無い状態でSTを出せるクリーチャーが、アマドラとアベンジャーしかいません。2枚だけです。
ですが火土地を2〜3個持っていれば、コーロイド&ボルカニックで簡単に連鎖を伸ばせるのです。
何が良いかって、コーロイドもボルカニックも火属性のクリーチャーに強い。
対戦相手と属性被っても、それを奪えるので余裕で連鎖が組めるぜぇー。
連鎖を確保したあとは展開次第で如何様にも。
トランス狙うも良し、クイックサンド狙っても良し、そのまま伸ばすも良し。

この構成の強みとしては、自分がトップを走っていても・相手を追いかける立場でもやれることが沢山あるという点です。
うーん、強いなぁ、俺のブックぅ。

んで、欠点。
中盤以降に「土地二つしか持ってない!!」というような状態に陥ると挽回が死ぬ程ムズカシイ。
ST出せるクリーチャーが居ないんだから当然だー。
土地がないことには戦えないのはカルドセプトなので仕方ない!

個人的な趣味により、私の火属性ブックはMHP30のものが非常に多くなります。
そのせいでスカルプチャーと焼きに弱いのが難点なので、クリーピングフレイムとか入ってます。
非常に地味なクリーチャーですが、他に選択肢がありません!
一時期、マンティコアを使っていたこともあったのですが、マンティコアは基本的に戦闘で弱い。
クリーピングさんは強くはないですが、安いし動けるし、水属性にも移動できるのでナイスです。
というかクリーピングさんはもっと色々なブックに入っていて良いと思います。他に選択肢が無いので。

アベンジャーも貴重なMHP30じゃないクリーチャーなのですが、僕が使うとサイズが普通なのであまり使う気になりませんね!
焼き2回で死ぬし。
しかしアマドラ2枚だとしんどいですし、無難な1枚として入っています。

改良点があるとしたら、ドロー周りと手札破壊関連ですかね。
基本的に「自分が常に優勢」である事を想定している為、ドローはこのままでいいのですがぁ。
リンカネ使いたい展開でも我慢すべきブックです、これは。
手札破壊は、何を選んでもそれぞれに強みがあるので何でもいいのですけれど、ランクマッチで戦うことを考えたら、今の構成が良さそう、かなぁ?
展開次第なので何とも言えません!
ただしサプレッションは必須です。
消したいスペルは幾らでも在る。



そんな感じで!!
いやぁ、遂に私の最強ブックを全世界に公開してしまいました!
それを後悔しても仕方がないので、こんごは色々なブックを使っていけたら良いですね!
まぁ同じような事は数年前からしょっちゅう言ってきましたけどッ!!
posted by つし at 22:59| Comment(2) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月03日

ZAKUROさんのブックを弄ってみた。

発端。
ZAKUROさん制作のブックがCOOLだった。
http://rettura-festa.net/culdceptsaga/details.php?book_id=1471


でも、調整前のバージョンの方が格好よかった!
ので、横から口出ししてみた!

その時のTwitterでのやり取りをまとめたものがコチラです。
http://togetter.com/li/208765

今回初めてTogetter使ってみたけど、中々使いやすかった。
さておき。
久しぶりに一つのブックについてアレコレ考えてみたので、せっかくなので自分なりの構成を組んでみました。
コチラ。
http://rettura-festa.net/culdceptsaga/details.php?book_id=1473


自分で使ってないので、完全に机上の空論です。
全然見当違いの可能性があります。
以下、解説。

まずZAKUROさんのブック。
すげー色々な事が出来そうです。
スカルプチャーからのルナティックヘア・セイントは実にシンプルです。
ホーリーワードで相手を嵌めるだけじゃなくて、柔軟に動けるように思いました。
しかし。
1枚積みのスカルプチャーで、どこまでの効果を発揮できるのか。
場に嵌まれば強いのは強いのですがー。
ツイッタでも言いましたが、そうそうドローと展開は咬み合わないでしょう。
噛み合わなかった事を考えると、うさぎ2枚のセイント2枚が非常に胡散臭く感じます。
防具の無いこのブックにMHP30のクリーチャーはあまりにも合わないです。
うさぎはファットボディとの組み合わせもあるのですが、僕だったら両方使いません!
そもそもこの手のブックなら相手の高額領地を落とすカードを入れません。
もちろんZAKUROさんもその辺は分かっているので、あくまでも牽制目的で入れてはいるのですが。

まず、僕が「このブックカッコイイ!」と思った点として、守り主体なのにクラッシャーストームが入ってた事なのですよ。
有りそうで無かった! 逆転の発想!
HWハメとクラストの組み合わせに心が踊りました。
そんな訳で、ZAKUROさんのブックは現行バージョンよりも、修正前のバージョンが好きです。
そっちを元にして自分なりの構成を考えました。

クリーチャーの構成はノーアイテムで土地を確保する事を考えました。
なによりもアマドラ&コロッサスですよ。
基本的に、全てのブックはアマドラ&コロッサスを基準にクリーチャー選びをするべきなのです!
コロッサスとワータイガーだったら、どっちをブックに入れるべきなのか。
土地のレベルを上げるならワータイガーで、それ以外ならコロッサス最強です。
ワータイガーに限らずです!
レベル1に置いておくなら、コロッサスよりも堅いクリーチャーなんて殆どいないのです!
コスト重いけどST高いし!
コロッサス最強!!

問題は、レベルを上げづらい事。
ですが、今回のブックの場合ですとその辺の問題無いでしょう。
土地を確保することが重要です。
高STと高HPの両立が何よりも魅力です。

あとツイッタで
「ノーアイテムで土地を守れる度合いで考えたら、コロッサス>アマドラ>タラスクだと思うのですよ。」
なんて発言したのですが、どう考えてもコロッサスよりもアマドラの方が土地を守れますよね。
自分のイメージ上では、レベル5アマドラ土地はよく落とされるけど、レベル5コロッサスは落ちてるイメージが無かったのでうっかりしました。
そのイメージも、コロッサスのレベルが上がってることがそもそも少ないので頻度的なものだと思います。
でもパラライザー効かないし、アマドラビーム2発で死なないし、レベル5コロッサスは死なないと思います!

「土地を守れる度合い」じゃなくて「土地を確保できる度合い」ならアマドラよりもコロッサスの方が優秀ですしね!
特に中盤以降は生贄しんどいですし。

クリーチャー選択については特別言うこと有りませんね。
ヒュプノスロースだけは非常に悩ましい部分です。
アイテム無しで守れません。
でも能力は強いです。
1枚積みなら、序盤に引いたらクリーチャーとして、後で引いたらHW1として使えるからいいかなー、なんて思いました。


本題。
スペル構成。
大きく違うのがホープを抜いてギフトを4枚積んでいる事ですかね。
クリーチャーコストが大きく上がってしまったので。
というのも理由の一つですが、そうじゃなくてもホープよりギフトの方がいいと思います。
多分、ホープは使うタイミングを悩む事があると思う。
単純にドロー進めるだけでも強いんだけど、このブックはあまりディスカードをしたくない構成だと思うのですよ。
クリーチャーもスペルも無駄にしたくないので。
ギフトは使うタイミングを選ばないので良いです。
あと、1周目からサプレッションを撃てるようにしたかったのが最も大きな理由。
まー、コロッサス置いてアマドラ置きつつサプレとか無理ですけどね!!
それでも、ホープ使ってたら絶対無理なところをギフトならなんとかなるかもしれない。
ので。

そしてクラスト2枚は欲しかった。
サプレッションなんて何枚有っても困らないくらいですよ。
つーかこのブック!
手札破壊カードの選択肢がヤバイ!
サプレが強いのは当然です。
消し去りたいカードは幾らでも思い浮かびます。
クラッシャーの復唱はホーリーワードと相性いいですし!
そしてセフト。
HWハメを警戒して、トレスパスを上書き呪いとして保持しているのを奪えるとか超強そう。

サプレ、クラッシャー、セフト。
全部が全部、すげーつえー。
どれを選ぶかによって、ブックの動きそのものが変わると言っても過言では無いと思います!

ホーリーワードを何に使うか、なんですよ。
自分の高額領地に嵌めて通行料を頂く!
それが基本ではあるのですが、正直難易度たけー。
だったら僕はHWは牽制&トレスパス消しに使いたいと思いました。
もちろんチャンスがあればハメにも使えますしね!

サプレッションでトレスパスを消すという選択肢もあるのですが、基本的にそれはやらないです。
サプレでヘイストやHW8を消せば、こちらのHWを上書きするためにトレスパスを温存するという選択が出てくるので、それでトレスパス封印できそうかなぁとか思いました。
自分はトレスパス使えますし!

しかしそこは机上の空論、実戦では複数人がトレスパスを同時に使ったりするでしょう。
ワンチャン、グラビティ導入もありなのではないか、とか空想してしまいますね。
まさに夢が広がりんぐ。
非常に面白いデッキ構築です。
カルドセプトの奥深さを久しぶりに実感できました。


他。

ホーリーワードの選択。
僕バージョンのブックだと、HWはトレスパスを消すのが主目的として入れているため、HW3が3枚、HW6が3枚、HW8が2枚、というよく分からない感じになっています。
実際にブックを使用していないので感覚が掴めていません!
ありがちな「HW8が4枚とヘイスト4枚で合計8枚」なブックに比べると早さが段違いすぎるぜー。
要調整です。

せっかくノーアイテムなんだから、リンカネーションを入れたい。
HW戦略とも合っているんだからリンカネは絶対強いはず。

テレグノーシスは重そう。
使うかどうか悩みどころ。
リリーフで似たような事ができると思うので抜いてもよさげ。

ランプロは命綱なので3枚入ってても良さ気。

トレスパス4枚無くても良さ気。
つーか、トレスパスをサプレされるとスゲーきつそう。
最初のトレスパチャンスでトレスパスを使えるかどうかで展開に大きな差がでそうなので、調整むずかしい。

ブラッドプリンは強いんだけど、採用するならクリーチャー構成を大きく変えないとなので難しい。
強いけど、必要では無いので難しい。
強いけど!


こんなところですかね!
非常に調整が楽しいブックだと思いました!
あまり僕が口出しすぎると、せっかく面白いブックが単純になりそうで、ツイッタでアレコレ言うのは抵抗あったのですが、そんな事はなくって、色々やれることが多くて良い感じだー。
僕とZAKUROさんでは根本の思考が違うのが面白かったです。
僕は、常に自分が優位に立っているイメージでブックを考えているのです。
その基本思考を覆すことが出来れば、もっともっと色々なブックを考えられるのかもしれないな、なんて思いました。

そんな感じで!
クソ長い日記になった予感!!!!
posted by つし at 00:38| Comment(0) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月13日

カルドセプトの新作

カルドセプト、待望の新作が発表されました。

http://www.culdcept.com/3ds/
http://www.4gamer.net/games/140/G014038/20110913035/

3DSですって!
最近の流れだと、携帯ゲーム機で出そうなアレがありましたが、3DSでした。

ゲームタイトルはそのものズバリの「カルドセプト」
でもゲームのベースはカルドセプトセカンド。
まぁそこら辺は非常にどうでもよろしい!
また色々な方々とカルドセプトで遊ぶ機会が生まれるというのが嬉しいですねぇ!

現在、殆ど情報が出ていない中で、僕が気になった点を書いてみようと思います。


3DSカルドは「カルドセプトセカンド」のリメイクではなくて、それをベースにした新作、みたいな感じがする。
サーガのカードが収録されていますし、新しいキーワード能力「雪辱」なんかもありますし。
そこで期待したいのが、セカンドに存在したカードの全てを、3DSに収録しない、ということ。
具体的に言うと、ホーリーワードXが要らない。
10マス先を数えるのが大変なので要らない。代わりにホーリーワード8があれば良い。
まぁこれは個人の趣味なのですがー。
でもホーリーワードなんてメチャクチャ使われるカードなんだから、そこでゲーム時間短縮を図れるのならHWXなんて削除してしまっていいと思う。
でもセカンドのマップは、先人がHWXを元に色々計算している部分もあるでしょうし、そのままHWXが収録されてると思う。普通に考えて。


ゲーム画面等を見る限り、カルドセプトDSの発展形、のような気がする。
ので、テンペストやらカタストロフィやら、何よりも地形変化スペルの仕様が、カルドDSから変化しているのかどうかが非常に気になる。
賛否両論のある話ですし、双方にメリット・デメリットもあります。
なのでここら辺は文句を言わず、実際に出てきたものを受け入れる体勢でいるのが良さげ。
出てきたモノに文句を言っても仕方ないですからね!


ちなみに私は、ドリームキャストのカルドセプトセカンドを友だちと遊んだことがある程度で、セカンドEXについては殆ど知りません。
セカンドでの対人戦環境なども分かりません。
そんな私がセカンドのカードで気になっている、というか「怖ェ」と思っているものー。
第一位、メズマライズ。
僕の想像するカルドセプトセカンドを象徴するカードがメズマ。
ちなみにサーガではトレスパス。
メズマを扱えなければセカンドでは戦えない! そんなイメージ。
第二位、アースシェイカー。
面倒くさい。
第三位、カタストロフィ。
すごく面倒くさい。
第四位、バジリスク。
言わずもがな。実用レベルの即死+レベルダウン。面倒くさい。まぁ俺も使いますけどコレ。
第五位、ウォーターアムル。
秋月さんとの対戦が憂鬱。


カルドセプトDSでは、魔力を得る手段が乏しくてアレだったので、3DSではどうなるか。
セカンドでは、ミスルトが強い、んでしたっけ?
でも、セカンドEXだと得られる魔力が50Gなんですね。
このままだと微妙か。
ゴールドグースで得られる魔力も気になりますね。
つーか、そもそもセカンドのカードがどれくらい収録されるのかが分からないんだよなぁ。
全部収録されてそうな気はするけども、想像でしかありません。
ランドトランスあって、テレグノあってリベレあって、サプレも有るのなら。
しかしそこにメズマライズという未知のカードが加わった際のゲームが、私にはまだ想像ができない。


あとは何よりもネット対戦ですよ。
絵柄とかストーリーとか、非常にどうでもよろしい。
対人戦がまともにできるかどうかですよ!
カルドDSの時みたいに、まともに4人戦が始められなかったらウンコ。
あと、ランキングマッチなどで、嫌がらせ目的の方々の対策が欲しい。
現状カルドDSのランキング戦があまりにもヒドイ。
もうすぐ3年経過するゲームで過疎ってて、でも未だに遊び続ける人が居て、だからこそ嫌がらせ目的の野郎が居て。
今のカルドDSだと、そういう人と遭遇した時に泣き寝入りしかできない。
そこら辺を何とかして頂きたいー。
対戦開始前にロビーの様なところが有ればいいのですけれどね!
それはそれでインチキする人が出るかも知れない、とかがあるのかもしれない。
かもしれない、かもしれない。そればかりですよ!!!


今のところはこんな感じですかね!
とりあえず期待しか有りませんよ!
楽しみです!
posted by つし at 21:25| Comment(0) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月03日

カルドセプトサーガの良クリーチャーがなんたらかんたら

なんか久しぶりにカルドセプトサーガとかやりました。
パラライザー、イントルード、リプレイス、キャプチャー。
そこら辺のアレなカードが山盛りで、もう二度とやらなくていいな、と思いました。
でも勝てたので楽しかったです。
勝てればいいんです、何でも。

さておき。
久しぶりにサーガをやったので、サーガの話でもしようと思います。
脈絡はありません!

今回のテーマは「カルドセプトサーガの良クリーチャー」
強いとか、弱いとか、そこらへんは分かりやすいです。
そんな中、僕の考える良クリーチャーを挙げてみようと思います。
強さとか使いやすさではなくて、面白い・使い甲斐のあるクリーチャー、という感じで。



まず最初はタラスクさんです。
良クリ、というよりは、カルドセプトサーガにおける最強クリーチャーですね。
なんといっても領地コスト無しでMHP60というチートクリーチャーですよ。
それだけで強いのに、なぜかSTも50あるというチートっぷりに目眩がしてきます。
これだけ破格のスペックを持っているのに、デメリットと言えるのは、コストの重さと「後手」というスーパーレアアビリティ、のみ。
やばいです、異常です。
これだけの最強っぷりを誇っているのに、水ブック以外には入れる価値が無いというのが良クリ。
水以外ならコロッサスでいいし。
でも水だと最強。
ST50の強さと、MHP60の強さ。それが大事です!


次、トルネード。
風の基本壁クリ。
コスト50で、バ=アル並の性能とかヤバイ。
これだけ手軽に先制ST50ですよ。強い。
配置制限、アイテム制限という使いづらさは有るものの、マップ上ではMHP50というのが魅力。
このトルネードを見てしまった後では、他のカルドでのハリケーンとかいう類似品には目向きもできなくなりますね。
ハリケーン(笑)ですって!!!


次。
今回の話題の本命、ルゲイエ。
地味です。そして正直弱いです。
でもとても良いクリーチャーです。
天然ランプロではなくて、呪身ランプロ。
ランプロが外れた場合、基本能力が上がる。
とても良い感じの能力だと思います。
しかしこのクリーチャーが駄目なところは「ランプロが外れたらMHP+20」ではなくて「呪いが付いていない場合にMHP+20」ということ。
カルドサーガにおける主要なランプロ外しは、マスファンタズムやプレイグ、ベノマスポア。
呪いを消すのでは無くて、別な呪いで上書き、というのが残念。
せめて通常時はMHP50で、呪いが付いてた-20だったらなぁぁぁ。
でもそれだったらマップ上のMHP50のランプロクリということで強すぎるのかなぁぁぁぁ。
つーか、呪身じゃなくて領地能力でランプロで良かったんじゃね? とかなんとか。
あと僅かの変更があれば、もっともっと使いやすいクリーチャーになれそうな素材で、私はルゲイエにサーガの希望を見ました。
まぁサーガには発展先が出なかった訳デスガ。


オーガロード。
サーガでは最早ゴブリンが強すぎてアレなんですよ!
なんですか、レッドキャップさえ居ればやりたい放題って! ゴブリンのくせに!!
それに比べて、オーガロードとオーガ軍団のバランスの良さですよ。
ロードは家来を強化しないわ、家来は属性がばらけているわ。でも家来が居る時のロードはしっかり強い。
ただ単に強いんじゃなくて、巻物強打を持っているのが実に良い。
手下オーガも、弱いんだけど制限が無くて使いやすいですし!
オーガロードをきちんと活躍させられる、というのはとてもカッコいい事です。


スタチュー。
自ら進んでブックに入れることはありません。
しかしスカルプチャーで変化するのがこのクリーチャーというのが良い。
スタチュー強い!
スタチューをレベル5にして勝つとスゲー気持ちいいからスタチューは良クリーチャー!
つーか、リビングミラーがあるから余裕でスタチューが強いんスよ。


ドゥードルビートル。
呪身で最も成功したクリーチャーだと思います。
呪身である意味が大きい。
手札破壊を躱し、序盤でも腐らず、クリーチャー交換で腕が試される!
使い方次第で、正に無限の可能性を持っていると思います。


クラウドギズモ。
超強力領地能力持ちの貧弱野郎!
ブックワームが存在意義を失った。
明らかに強いんだけど、使いづらい。そういうクリーチャーは総じて良クリーチャー!




そろそろ飽きてきたのでこれくらいで終了します!
たまに唐突にカルドの話がしたくなりますね!
posted by つし at 00:42| Comment(0) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月13日

第四回三題噺選手権俺まとめ

例によってブログに書くのが遅れましたが、ゼファーさん主催の三題噺選手権が終了しました。
http://zephyr888.blue.coocan.jp/000/sandai4.html

3戦やって、僕の成績は2位・4位・2位。
まぁ、こんなもんだ……。

1戦目で使用したブック。
http://rettura-festa.net/culdceptsaga/details.php?book_id=1403

2戦目。
http://rettura-festa.net/culdceptsaga/details.php?book_id=1428

3戦目。
http://rettura-festa.net/culdceptsaga/details.php?book_id=1429

さて。
特に書く事が無い……。

とりあえずですね!
私はとことんカード単体の力で戦うやろうだなぁ、と改めて自覚しましたよ!!
オパールアイドルが置かれていないと何の役にも立たないコローシブとか、僕には全く以て扱えませんでしたね!!
どこまで保持すべきなのか、それとも切り捨てるべきなのか。
そこら辺の判断基準が僕には無かった。

お題カードの使えなさがアレでした。
オパール+コローシブのコンボが“使えない”のではなくて、対策されてしまって全く使えなかった。
相手の対策に対する対策を自分で用意していなかったので必然です。
第五回の三題噺ではコンボや即死じゃないカードを選んでリベンジしようと思います。

予想外だったのは、unkoカードだと思いつつも選んだリキッドフォームが相当に使えるアンチクショウだった事でしょうか。
でかいクリーチャーが人道的なサイズに。
よわいクリーチャーが厄介な存在に。
実際対戦でも活躍しました。素敵。
選んだ段階では「どう考えてもハッスルの方が強いよなぁ」とか思っていましたが、ハッスルではできない使い方があって良いと思いましたね。

そんな感じです!
とても駄目な結果になりましたが、僕的には得る物が在って良かったと思います。
あと俺、カルド弱くなりすぎ。
高レベル踏みすぎ。
カルド強い人はあんなにダイス弱くないですぅ。
精進したい。ううむ。
posted by つし at 01:01| Comment(0) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月30日

三大噺選手権、配信2戦目

http://www.ustream.tv/recorded/11158739



29日、三大噺選手権2-C卓の模様です。
面子は、はくさん・竹餅さん・nekomeさん・まさきちさん。
まさきちさん以外の三人でスカイプしながらの配信となりました。

とりあえず、竹餅さんのブレなさ加減が見所だと思います。

これを配信した際の、ustのチャット欄をコピペしておいたので、載せておきますね!
ログをそのままコピペしただけなので、展開を見ながらログを追うのは無理だと思います。
適当にネタバレ等に注意しつつお楽しみくださいませです。

続きを読む
posted by つし at 00:55| Comment(2) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

三題噺選手権1戦目

http://www.ustream.tv/recorded/11023923


昨日行われた1戦目です。
面子は、つし・竹餅・のびすけ・はく(chinscope27)。
折角の大会ということで、hakさんに録画をしてもらいました。
ボタンクリックするだけでこんなに長時間の録画ができるとか、ust神ですね、神。
なんでも最大で3時間まで録画できるそうです。

ブログに埋め込んでみましたが、ustのサイトで見たほうが大きい画面で見れる感じです、たぶん。
対戦内容に関しましては後で日記として書いてみようと思います、タブン。

ustでの配信には、夜遅くにも関わらず、対戦終了時に20人も視聴者が残っていてびびりました。
チャット欄でも盛り上がっていたらしく、そのログが見れないのが残念ですね。
はくさんの参加する2戦目・3戦目も皆さん宜しくお願いしますーー。
posted by つし at 12:10| Comment(2) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月08日

第4回 カルド三題噺選手権

ゼファーさん主催によるカルドセプトサーガのオンライン大会、三大噺選手権のエントリーが開始されております。
http://zephyr888.blue.coocan.jp/000/sandai4.html

前回の三大噺が丁度3年前の出来事です。
時の流れの速さが恐ろしい。
前回大会は、私のカルドセプト人生に大きな影響を与えた大会です。
一応、私が総合優勝という事になったのですが、そんなものインチキですよ!!
という事で、真の覇者を目指すべく、第4回大会にも参加表明致しました。

参加者募集期間は13日まで。
つまり、今週の土曜日までです。
普段使わないカードを駆使した対戦は、きっと楽しいですよ!
お題をどう料理するのか、それに注目が集まります。
ちなみに前回大会の私は、全くお題カードを活用デキマセンデシタ。
今回は前回のリベンジです。
ガンバルゾー!

今回選択したカードは非常にシンプルです。
オパール&コローシブという、それ以外に組み合わせる事ができないカードです。
これなら必然的にお題カードを使うしかないね!!!
スペル枠にはリキッドフォームという、なんとも妖しげなモノを選んでしまいました。
松竹梅という三つのランクの内、全梅でいこうと考えていたのです。
俺ちゃんてば前回優勝者ですし!!
やってやるさ! やってやろうぜ!!

そして、最近同じゲームでしょっちゅう遊んでいるhak27さんも大会にお誘いしたところ、快く参加表明してくれました。
ありがとう御座います!
hakさんの参加する対戦は、ustにて配信されると思います。
珍カードと活用した珍カルドを、是非とも御覧くださいませ。

まだまだ大会参加者も募集中ですよ!
みんなで遊びましょうーーーーー!
posted by つし at 01:31| Comment(0) | カルドセプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする