ACV。
発表時には非常にワクワクして絶対買おうとおもっていました。
でも発売が近づくにつれてどうでもよくなっていました。
というか最近新しいゲームを全く買わなくなっていたので、今回もスルーだなぁぁぁ、と。
そう考えていたのですが、ごへいが買うらしいからの、やよいも買うらしい。
じゃあ僕も買うかー。
ということで予約しました。
せっかくだから特典が付くところで! という考えでJoshinを選択。
今まで利用したことも無いし、今後も利用しないだろうなぁ、ポイントは無駄になるけれど値段がそれなりなのでいいか。
とか考えていたらAmazonで箱版の特典付きの在庫が復活していました。
しかも安く。
ほ、ホゲェー!
さておき。
先週に体験版が配信されたので、遊んで見ました。
操作が今までとは大違い!
これはまともに動かせるようになれるんだろうか!! と最初は不安だったのですが、なんだかんだで慣れてきたら行けそうに思いました。良かった。
重要なのはボタン配置ですよ!
機体のアセンブルより、キーアセンが重要、という名セリフに感銘を受けました。
色々試した末の、現段階での僕のボタン配置は、
LB,RB:腕武器の攻撃。
LT:肩武器の攻撃。
RT:ハイブースト。
X :ブーストのon/off
それ以外はデフォ。
両手の攻撃をトリガーに配置するかどうかで相当なやんだのですが、結論は出ておりません。
慣れてしまえばどっちでもいい気がします。
ブーストのon/offが咄嗟に切り替えられないです、慌ててしまいます。
体験版では一度も試さなかったのですが、ドリフトとやらの動きにブーストoffが必要とのことで、しっかり試しておくんだったなぁと後悔しました。
色々とややこしいACVですが、ハイブーストをLBかRBかLTかRTのどれかに変更すれば、あとはなんでもいいんじゃないですかねぇ。
体験版では、不具合なんだか過負荷なんだかで、対人戦が全く楽しめなかったのが不安ではあるのですが、ネットワークが盛んなゲームには付き物の問題ですので、後々ちゃんと遊べるようになればいいです。
楽しみです。
2012年01月23日
2011年12月08日
エツメル山が面白いという話

画像はZaji&Hojiの空中庭園からお借りして候。
非常に分かりやすくて素晴らしいでございます。
カルドセプトサーガ、マップ名:エツメル山の隠者の館。
このマップ、もう本当に意味が分かりませんでした。
聖堂有りで、土地数がこれだけ多いとか馬鹿じゃないの! せめて複数エリアにしておけよ!
そう思っていたのですよ。
ところがですね、このマップ。
実際にやってみたところ非常に面白い。
やれること、強そうな戦法が幾らでも思い浮かぶのです。
そんな訳で、現在Twitterを導入しているサーガセプターの間で大流行しております。
エツメルをやらずにサーガを終えてしまうのは勿体ないレベルです。
今回は現時点での自分なりの考えを纏めていこうと思います。
まず最初に、どうして今になってエツメルなのか、というところから。
切っ掛けはトレスパスでした。
後からダウンロードコンテンツ・DLCで追加されたマップ、戦車 and まだらの紐はトレスパスを回避しやすいマップでした。
しかし現在、DLCの配信は終わってしまったので、対戦できない人も居ることでしょう。
んで、最初からあるマップで、トレスパスを回避できるマップというのがエツメルしか無かったのですね。
というかどうですか、エツメルのトレスパス回避性能は!!
楽勝で回避できます。戦車やまだらよりも回避しやすいです。
あとはエツメルには聖堂もあるし、コロ2に無い要素が山盛りということでエツメルで対戦は如何だろうか? というのが始まりでした。
が。
トレスパスの回避は簡単なのですが、だからといって毎回回避するのは非常にキツイです。
実戦では、分かっていても周回を優先すべきタイミングが幾らでも出てくると思います。
ということで、トレスパスは“有り”です。
土地数が多いので、領地ボーナスも多くなりますし、護符ボーナスも付いてきますからね。
トレスパスが決まれば破壊力は大きいです。
その点が想定外だと思ったのですがーーー。
かといって、問答無用でトレスパスが採用されるかと言えば、全くそんなことはありません。
トレスパスよりも採用したいカードが山程思い浮かびます。
それに、回避すべきタイミングでは回避できますからね。
ただし収入目的で使用するのではなく、相手への遅延としても強力な感じです。
ということでエツメルでのトレスパスは、現状の優劣などを考える必要が出てきて、非常に戦略性の高い良カードになっていると思います。
そんなエツメル。
重要度の高いカードとして挙げられるのはパーミッションでしょう。
中央に城、左右に砦。
分かりやすくパーミッションの使えるマップです。
さらに砦まで行かずに、聖堂を通過するルートでは1周8マス!
なんてパーミの使いやすいマップなんだ!!
だからこそ、トレスパスが脅威になったりセフトが横行していたりするのですが!
というかまず前提を解説していませんでした。
エツメル山の基本情報。
土地数はなんと驚きの48。
その中で、属性付きは各10個。無属性4、複属性4。
初期護符価値、22円。
初期魔力300円、砦ボーナス120円、周回ボーナス250円。
こんなところですかね。
このマップは、外周と内周で二つのエリアで構成されています。
ゲーム上ではどちらも同じ一つのエリアなのですが、戦略の上では大きく違いすぎます。
なによりも内周が重要なのです。
最終的に聖堂周りをぐるぐるするのが強いです。
というか終盤に周回を優先して外に行ってしまったら勝てないくらいのイメージ。
あくまでもイメージ。
ダイスさえ良ければすぐに城周りに戻ってこれます。
けど、戻ってこれないと辛い。
内エリアだけでも土地数が22個ありますからね!
まぁ、内と外を繋ぐ部分の4つは城周りをぐるぐるで通過できないので、マイナス4して18個とした方がいいでしょうか。
聖堂を利用したランドトランスが死ぬ程やりやすいマップですので、内エリアに自領地を3つは確保しておきたいところです。
それプラス、外側に適当に3つくらい領地を確保しておけば!!
ゲームの終了は近いですね。
まーそこら辺の戦略は人それぞれです。
自由に生きましょう。
そんな感じで、エツメル楽しいのでお時間合えば対戦しましょう。
なんだかんだで多くの人がブックを用意してお待ちしておりますよ!
2011年11月25日
僕の考える最強のカルドセプト
最近になってメルさんがTwitterを開始して、色々と書き込んでいるのが楽しいです。
今日はこんな感じで話題に上がりましたので、私も便乗します!!
まずメルさんのツイートでのA、地形変化スペル。
DSでレベル3以下の土地にしか使用できなくなり、それについては賛否の両論が有り過ぎるくらいだと思います。
私としましては、以前までの地変スペルと同じがいいと思っています。
もしくは、自領地にしか使えない。
「地変スペルは相手の達成を止めるのにも使える!」というのが魅力なのか不満なのかは個人の趣味で別れるところだと思いますが……。
属性被ってる場合は使えないんだし、扱いも難しいし、サプレッションがなんたらかんたらとか、いっそ妨害に使えなくしてしまってもいいのかなぁと。
DS版のままだったらイヤだなぁ、くらいで基本的には何でも良いと思います。
ちなみにリコールは自分にしか使えなくなったDS版が非常に好みです。
次はB、魔力を得る手段。
これまたDS版には強力な増幅カードが無かったのが自分的にはしょんぼりでした。
サーガにはトレスパスというあまりにも強すぎるカードが有ったのですが……。
トレスパスは強いし、ブックにもいっぱい採用しているのですがぁー。
無いほうが良かったですね!!
嵌まった場合に、あまりにも多くの魔力を得られるというのが大味。
まぁ僕はトレスパスのおかげで幾つもの対戦で逆転勝利してきたのですが!
有ったら有ったで仕方ないので使うしかないのです。
サーガではフェームがとても好きです。
是非、全てのカルドセプトシリーズに採用して頂きたいくらいです。
最序盤に引いても意味が無いように、コストは100に上がったくらいが好みです。
トレスパスでもミスルトでもそうなのですが、ランダムで効果が違ってくるようなのは好きじゃないです。
ゴールドグースなんかはとても良いカードだと思います。
今後収録される場合にはDS版よりも強化されることを希望。
C、ドローサポート。
新しいカルドセプトが出るたびに性能が変化していくリンカネーション。
どのタイプが好みかによって性格が出そうです。
私はサーガ版のリンカネが一番好きです。
復唱という付加価値が、リンカネの性能にとても合ってて良いです。
強力だったというドリキャスセカンドや、それ以前のリンカネは殆ど体験していないので難しいですが、ぶんぶん回されるのはあまり好きじゃないです。
あくまでも好みの話です。
そもそもの問題で、僕はガンガンカードを引きまくれるというのが好きじゃないのです。
トゥームストーンを利用して、消費した手札を一気に回復! というのは見ていてカッコ良くて好きです。
個人的な趣味では最悪なのがチャリティ。
順位によって引ける枚数が変化するので、劣勢な時には挽回できるかもネ☆ ということだと思うのですがー。
順位なんてコロコロ入れ替わるので、ちょっとしたタイミング次第で一気にカードが引けてしまうのがアレです。
もちろん、そこでタイミングを計って上手いこと使うのがテクニックなのも分かるのですがー。
キライデス。
順位で性能が変わるといえばサーガのアベンジャー。
嫌いです。
ドローというか、昔から思ってることなのですが、些細な効果のスペルやらクリーチャー・アイテムにワンドローを付けて欲しい。
サーガのギフトのように!
ミノタウロス召喚しつつワンドローとか、メイス使って殴りつつワンドローとか、グリード付けつつワンドローとか。
ディスカードのタイミング的に難しそうなので無理ぽいですが!
ワンドローじゃなくて、別なものでもいいんです。
些細な付加価値が付いた微妙なカードが使いたい。
そしてD、即死クリーチャー。
DSでは、実用レベルの即死クリーチャーがいっぱいいました。
援護付きのクレリックとか、MHP50のジオファーグとか、もう、ほんと、なんなんすか。
何が嫌いって、確率の結果で騒ぐのが嫌いなんです!
というか僕は、ダイスの出目で騒ぐのすら好きじゃないですからね!!
カルドセプトなんだから、サイコロを振った結果に高額土地を踏むのなんて日常なんですよ!
それは不運じゃないんです! 普通なんです!!
極論ですね。
即死はいいんですよ。100%でいいんですよ。
即死は全部80%以上でいいです。
それくらいなら即死が外れたら明らかに幸運or不運と呼べるので。
実用的な博打で即死なクリーチャーは居ないといいなぁ。
その他。
ホーリーワードXは、10マス先を調べるのが面倒なので無くなって欲しい。
というのは以前にも書いた気がします。
足スペル山盛りブックが一般的になってしまうのは面白くないので、足以外に強いカードを入れたいようなカードプールを希望します。
呪いスペルは消されるのがデフォすぎるので、切実に付加価値を希望しています。
あんまり強すぎるのもイヤですけどね!
土地じゃなくて人に付ける呪いも、足であっさりと消されてしまうので、加護呪いは上書きされない効果とかあったらイイネ。
というかフライがあれば加護呪いはイイヨネ!
3DS版に期待しましょう。
そんな感じですかね。
基本、出てきたものを受け入れるのみですので、何でも良いです。
発売が楽しみですね。
-- this quote was brought to you by quoteurl
Mel_Cator 昨日、ボイさんの掲示板を読み返していたら、「次のカルドに望むもの」についてつぶやきたくなりました。個人的には、
A:地変をlv5領地にも打てるようにする
B:強い増幅(DC版のミスルトやグース)
C:強力なドロサポ
D:即死クリの種類を絞る
こんな感じだと、嬉しいです。
今日はこんな感じで話題に上がりましたので、私も便乗します!!
まずメルさんのツイートでのA、地形変化スペル。
DSでレベル3以下の土地にしか使用できなくなり、それについては賛否の両論が有り過ぎるくらいだと思います。
私としましては、以前までの地変スペルと同じがいいと思っています。
もしくは、自領地にしか使えない。
「地変スペルは相手の達成を止めるのにも使える!」というのが魅力なのか不満なのかは個人の趣味で別れるところだと思いますが……。
属性被ってる場合は使えないんだし、扱いも難しいし、サプレッションがなんたらかんたらとか、いっそ妨害に使えなくしてしまってもいいのかなぁと。
DS版のままだったらイヤだなぁ、くらいで基本的には何でも良いと思います。
ちなみにリコールは自分にしか使えなくなったDS版が非常に好みです。
次はB、魔力を得る手段。
これまたDS版には強力な増幅カードが無かったのが自分的にはしょんぼりでした。
サーガにはトレスパスというあまりにも強すぎるカードが有ったのですが……。
トレスパスは強いし、ブックにもいっぱい採用しているのですがぁー。
無いほうが良かったですね!!
嵌まった場合に、あまりにも多くの魔力を得られるというのが大味。
まぁ僕はトレスパスのおかげで幾つもの対戦で逆転勝利してきたのですが!
有ったら有ったで仕方ないので使うしかないのです。
サーガではフェームがとても好きです。
是非、全てのカルドセプトシリーズに採用して頂きたいくらいです。
最序盤に引いても意味が無いように、コストは100に上がったくらいが好みです。
トレスパスでもミスルトでもそうなのですが、ランダムで効果が違ってくるようなのは好きじゃないです。
ゴールドグースなんかはとても良いカードだと思います。
今後収録される場合にはDS版よりも強化されることを希望。
C、ドローサポート。
新しいカルドセプトが出るたびに性能が変化していくリンカネーション。
どのタイプが好みかによって性格が出そうです。
私はサーガ版のリンカネが一番好きです。
復唱という付加価値が、リンカネの性能にとても合ってて良いです。
強力だったというドリキャスセカンドや、それ以前のリンカネは殆ど体験していないので難しいですが、ぶんぶん回されるのはあまり好きじゃないです。
あくまでも好みの話です。
そもそもの問題で、僕はガンガンカードを引きまくれるというのが好きじゃないのです。
トゥームストーンを利用して、消費した手札を一気に回復! というのは見ていてカッコ良くて好きです。
個人的な趣味では最悪なのがチャリティ。
順位によって引ける枚数が変化するので、劣勢な時には挽回できるかもネ☆ ということだと思うのですがー。
順位なんてコロコロ入れ替わるので、ちょっとしたタイミング次第で一気にカードが引けてしまうのがアレです。
もちろん、そこでタイミングを計って上手いこと使うのがテクニックなのも分かるのですがー。
キライデス。
順位で性能が変わるといえばサーガのアベンジャー。
嫌いです。
ドローというか、昔から思ってることなのですが、些細な効果のスペルやらクリーチャー・アイテムにワンドローを付けて欲しい。
サーガのギフトのように!
ミノタウロス召喚しつつワンドローとか、メイス使って殴りつつワンドローとか、グリード付けつつワンドローとか。
ディスカードのタイミング的に難しそうなので無理ぽいですが!
ワンドローじゃなくて、別なものでもいいんです。
些細な付加価値が付いた微妙なカードが使いたい。
そしてD、即死クリーチャー。
DSでは、実用レベルの即死クリーチャーがいっぱいいました。
援護付きのクレリックとか、MHP50のジオファーグとか、もう、ほんと、なんなんすか。
何が嫌いって、確率の結果で騒ぐのが嫌いなんです!
というか僕は、ダイスの出目で騒ぐのすら好きじゃないですからね!!
カルドセプトなんだから、サイコロを振った結果に高額土地を踏むのなんて日常なんですよ!
それは不運じゃないんです! 普通なんです!!
極論ですね。
即死はいいんですよ。100%でいいんですよ。
即死は全部80%以上でいいです。
それくらいなら即死が外れたら明らかに幸運or不運と呼べるので。
実用的な博打で即死なクリーチャーは居ないといいなぁ。
その他。
ホーリーワードXは、10マス先を調べるのが面倒なので無くなって欲しい。
というのは以前にも書いた気がします。
足スペル山盛りブックが一般的になってしまうのは面白くないので、足以外に強いカードを入れたいようなカードプールを希望します。
呪いスペルは消されるのがデフォすぎるので、切実に付加価値を希望しています。
あんまり強すぎるのもイヤですけどね!
土地じゃなくて人に付ける呪いも、足であっさりと消されてしまうので、加護呪いは上書きされない効果とかあったらイイネ。
というかフライがあれば加護呪いはイイヨネ!
3DS版に期待しましょう。
そんな感じですかね。
基本、出てきたものを受け入れるのみですので、何でも良いです。
発売が楽しみですね。
2011年11月14日
コロ2の答え合わせ
カルドセプトの新作が発表されました。
2012年にニンテンドー3DSで発売します。
非常に楽しみですね。
それはそれとしてカルドセプトサーガ。
カルドセプトDSが発売後もカルドセプトサーガ。
そして、ここまで来たなら、どう考えても3DS版が発売後もカルドセプトサーガを遊びます。間違いなく。
理由は色々あるのですが、結局は据え置きゲーム機でカルドセプトの対人戦が遊べるのがサーガしかないのですから必然の流れだと思います。
5年前にサーガが発売した時よりも、3年前にDS版が発売された当初よりも。
ここ最近になってゲームの配信というのが非常に広まりました。
だから据え置きでカルドが遊べるというのはそれだけで魅力!
1年前は「今更サーガなんて人に薦められねェよ」とか思っていましたが、今なら逆にサーガをオススメしたいですね!
ただ、一人用のモードがあまりにも面白くないので、カルドセプト初体験のひとにはサーガを薦められませんけどね!
他シリーズでカルドをやってる人ならば、今からでも、是非に。
というわけで、色々と今更感はあるのですが、今だからこそのカルドセプトサーガの話。
サーガはコロッセウムII、通称コロ2というマップが主流です。
5年前もコロ2でした。来年も再来年もコロ2でしょう。
そんなコロ2で使うブック。
僕の最も自信のあるブックをBookdbSagaに登録してみました。
昔っからそうなのですが、僕が同じブックを使い続ける人間ですので、BookdbSagaに自分のブックを登録することがあまりありませんでした。
使うブックがバレちゃいますからね!
でもまぁ「今更」ですので!
如何でしょうか?
あまりにも完璧なブック構成に、自分でも惚れ惚れしてしまいますね!!
このブックがあるからこそ、私は新しいブックを使う事を躊躇ってしまうのです。
分かりやすい構成だと思うので、似たようなブックは他にもあるだろうなぁ。
と思っていたのですが、BookdbSagaでは似た構成を見つけられませんでした。
クイックサンド and ボルカニックドラゴンの検索で調べただけですけどね!!
というかこの組み合わせで引っ掛かるの、半分は俺のブックじゃないか!!
どんだけ好きなんだよ!
いっその事、この系統のブックは僕のオリジナルだと言い張っていいですかね!
今後、火単のクイックサンドブックにボルカニックドラゴンが2枚以上入っているものは、つし式ということで広めといて下さい。
いや、個人名をボカす為に243式で「つしさん式」としておけばカッコイイ予感!!
非常にどうでもいいわ!!!
そろそろブックの解説に入りましょう。
構成的には普通の「トランスサンド」です。
土地のレベルを上げて、トランスも狙うしクイックサンドで通行料も狙うよ! という昔ながらのブックです。
まぁ俺、サーガからの人間なので昔の事なんて知らないのですけれど!
ただし。
このブックを俺のオリジナルと言い張れる自信があるのです。
この、私のブックはですね! 自分が優勢なら優勢な程、力を発揮するのです!
クリーチャー構成を御覧下さい。
自分に土地が無い状態でSTを出せるクリーチャーが、アマドラとアベンジャーしかいません。2枚だけです。
ですが火土地を2〜3個持っていれば、コーロイド&ボルカニックで簡単に連鎖を伸ばせるのです。
何が良いかって、コーロイドもボルカニックも火属性のクリーチャーに強い。
対戦相手と属性被っても、それを奪えるので余裕で連鎖が組めるぜぇー。
連鎖を確保したあとは展開次第で如何様にも。
トランス狙うも良し、クイックサンド狙っても良し、そのまま伸ばすも良し。
この構成の強みとしては、自分がトップを走っていても・相手を追いかける立場でもやれることが沢山あるという点です。
うーん、強いなぁ、俺のブックぅ。
んで、欠点。
中盤以降に「土地二つしか持ってない!!」というような状態に陥ると挽回が死ぬ程ムズカシイ。
ST出せるクリーチャーが居ないんだから当然だー。
土地がないことには戦えないのはカルドセプトなので仕方ない!
個人的な趣味により、私の火属性ブックはMHP30のものが非常に多くなります。
そのせいでスカルプチャーと焼きに弱いのが難点なので、クリーピングフレイムとか入ってます。
非常に地味なクリーチャーですが、他に選択肢がありません!
一時期、マンティコアを使っていたこともあったのですが、マンティコアは基本的に戦闘で弱い。
クリーピングさんは強くはないですが、安いし動けるし、水属性にも移動できるのでナイスです。
というかクリーピングさんはもっと色々なブックに入っていて良いと思います。他に選択肢が無いので。
アベンジャーも貴重なMHP30じゃないクリーチャーなのですが、僕が使うとサイズが普通なのであまり使う気になりませんね!
焼き2回で死ぬし。
しかしアマドラ2枚だとしんどいですし、無難な1枚として入っています。
改良点があるとしたら、ドロー周りと手札破壊関連ですかね。
基本的に「自分が常に優勢」である事を想定している為、ドローはこのままでいいのですがぁ。
リンカネ使いたい展開でも我慢すべきブックです、これは。
手札破壊は、何を選んでもそれぞれに強みがあるので何でもいいのですけれど、ランクマッチで戦うことを考えたら、今の構成が良さそう、かなぁ?
展開次第なので何とも言えません!
ただしサプレッションは必須です。
消したいスペルは幾らでも在る。
そんな感じで!!
いやぁ、遂に私の最強ブックを全世界に公開してしまいました!
それを後悔しても仕方がないので、こんごは色々なブックを使っていけたら良いですね!
まぁ同じような事は数年前からしょっちゅう言ってきましたけどッ!!
2012年にニンテンドー3DSで発売します。
非常に楽しみですね。
それはそれとしてカルドセプトサーガ。
カルドセプトDSが発売後もカルドセプトサーガ。
そして、ここまで来たなら、どう考えても3DS版が発売後もカルドセプトサーガを遊びます。間違いなく。
理由は色々あるのですが、結局は据え置きゲーム機でカルドセプトの対人戦が遊べるのがサーガしかないのですから必然の流れだと思います。
5年前にサーガが発売した時よりも、3年前にDS版が発売された当初よりも。
ここ最近になってゲームの配信というのが非常に広まりました。
だから据え置きでカルドが遊べるというのはそれだけで魅力!
1年前は「今更サーガなんて人に薦められねェよ」とか思っていましたが、今なら逆にサーガをオススメしたいですね!
ただ、一人用のモードがあまりにも面白くないので、カルドセプト初体験のひとにはサーガを薦められませんけどね!
他シリーズでカルドをやってる人ならば、今からでも、是非に。
というわけで、色々と今更感はあるのですが、今だからこそのカルドセプトサーガの話。
サーガはコロッセウムII、通称コロ2というマップが主流です。
5年前もコロ2でした。来年も再来年もコロ2でしょう。
そんなコロ2で使うブック。
僕の最も自信のあるブックをBookdbSagaに登録してみました。
昔っからそうなのですが、僕が同じブックを使い続ける人間ですので、BookdbSagaに自分のブックを登録することがあまりありませんでした。
使うブックがバレちゃいますからね!
でもまぁ「今更」ですので!
如何でしょうか?
あまりにも完璧なブック構成に、自分でも惚れ惚れしてしまいますね!!
このブックがあるからこそ、私は新しいブックを使う事を躊躇ってしまうのです。
分かりやすい構成だと思うので、似たようなブックは他にもあるだろうなぁ。
と思っていたのですが、BookdbSagaでは似た構成を見つけられませんでした。
クイックサンド and ボルカニックドラゴンの検索で調べただけですけどね!!
というかこの組み合わせで引っ掛かるの、半分は俺のブックじゃないか!!
どんだけ好きなんだよ!
いっその事、この系統のブックは僕のオリジナルだと言い張っていいですかね!
今後、火単のクイックサンドブックにボルカニックドラゴンが2枚以上入っているものは、つし式ということで広めといて下さい。
いや、個人名をボカす為に243式で「つしさん式」としておけばカッコイイ予感!!
非常にどうでもいいわ!!!
そろそろブックの解説に入りましょう。
構成的には普通の「トランスサンド」です。
土地のレベルを上げて、トランスも狙うしクイックサンドで通行料も狙うよ! という昔ながらのブックです。
まぁ俺、サーガからの人間なので昔の事なんて知らないのですけれど!
ただし。
このブックを俺のオリジナルと言い張れる自信があるのです。
この、私のブックはですね! 自分が優勢なら優勢な程、力を発揮するのです!
クリーチャー構成を御覧下さい。
自分に土地が無い状態でSTを出せるクリーチャーが、アマドラとアベンジャーしかいません。2枚だけです。
ですが火土地を2〜3個持っていれば、コーロイド&ボルカニックで簡単に連鎖を伸ばせるのです。
何が良いかって、コーロイドもボルカニックも火属性のクリーチャーに強い。
対戦相手と属性被っても、それを奪えるので余裕で連鎖が組めるぜぇー。
連鎖を確保したあとは展開次第で如何様にも。
トランス狙うも良し、クイックサンド狙っても良し、そのまま伸ばすも良し。
この構成の強みとしては、自分がトップを走っていても・相手を追いかける立場でもやれることが沢山あるという点です。
うーん、強いなぁ、俺のブックぅ。
んで、欠点。
中盤以降に「土地二つしか持ってない!!」というような状態に陥ると挽回が死ぬ程ムズカシイ。
ST出せるクリーチャーが居ないんだから当然だー。
土地がないことには戦えないのはカルドセプトなので仕方ない!
個人的な趣味により、私の火属性ブックはMHP30のものが非常に多くなります。
そのせいでスカルプチャーと焼きに弱いのが難点なので、クリーピングフレイムとか入ってます。
非常に地味なクリーチャーですが、他に選択肢がありません!
一時期、マンティコアを使っていたこともあったのですが、マンティコアは基本的に戦闘で弱い。
クリーピングさんは強くはないですが、安いし動けるし、水属性にも移動できるのでナイスです。
というかクリーピングさんはもっと色々なブックに入っていて良いと思います。他に選択肢が無いので。
アベンジャーも貴重なMHP30じゃないクリーチャーなのですが、僕が使うとサイズが普通なのであまり使う気になりませんね!
焼き2回で死ぬし。
しかしアマドラ2枚だとしんどいですし、無難な1枚として入っています。
改良点があるとしたら、ドロー周りと手札破壊関連ですかね。
基本的に「自分が常に優勢」である事を想定している為、ドローはこのままでいいのですがぁ。
リンカネ使いたい展開でも我慢すべきブックです、これは。
手札破壊は、何を選んでもそれぞれに強みがあるので何でもいいのですけれど、ランクマッチで戦うことを考えたら、今の構成が良さそう、かなぁ?
展開次第なので何とも言えません!
ただしサプレッションは必須です。
消したいスペルは幾らでも在る。
そんな感じで!!
いやぁ、遂に私の最強ブックを全世界に公開してしまいました!
それを後悔しても仕方がないので、こんごは色々なブックを使っていけたら良いですね!
まぁ同じような事は数年前からしょっちゅう言ってきましたけどッ!!
2011年11月07日
新しい音楽が来た!!!
ほああああああああああああああ!!!!
来ました! 待ちに待ちました!
私の2011年は、このアルバムを聴くためだけにありました!!!
TAKUYAさんのニューアルバム!
トキドキココロハアメ デモアメノチカナラズハレ!
来たぜぁぁぁぁああああああ!!!!
俺の身体に新しい音楽があああああああああああああ!!!!
はぁぁぁぁああああああああああああああああ!!!!
高まりすぎてヤバイです! 死んでしまいます!
http://www.takuya-web.com/pickup111109.html
本来、このアルバムの発売日は11月9日、今日じゃなくて明後日です。
でも今日届いていたのです。嬉しすぎる。
9月9日のTAKUYAさんバースデーライブにて、その場で先行予約をやっていまして。
そこで予約したならサイン入りポストカード付きだよ!
ということで、私はそこで予約していました。
まさかこんなに早く送って頂けるとは思ってもいなかったので予想外にも程ああるぜぇ!
とても嬉しいデス!
なんという神発送!
というわけで!
本当に長いこと待ちわびました。
発売日が近づくにつれて、もうこのアルバムを早く聴きたいという気持ちがマッハでした。
いやー。
やばい。
アルバム収録曲から3曲、既にitunesなどで先行配信されていたので、このアルバムの素晴らしさの片鱗は体験していました。
やばい。
とても好きです。
全力で、切実に、このアルバムは100万枚売れて欲しい。
ああ、なんて素敵な音楽か。
私がこのアルバムをどれほど待ちわびていたかといいますと、先行配信された曲の内、WINDYは250回もリピートしていたくらいです。
あまりにも聴きすぎて、でも全く飽きなくて、でもアルバム発売の2週間くらい前からは敢えて聴かないようにして。
本日爆発でございますよ!!!
まず1曲目の G.T.B.T. からカッコ良すぎます。
9月のバースデーライブで初めて聴いた時から、すげー良かったです。
6分半という長い時間が全く飽きない。
イントロで一気にテンション上がって、そのまま最後まで行ってしまわれる。
あはんーーー、かっこいいよおおおおお!!!!
今回のアルバムは、アップテンポでガンガンくるものがすっごく良いです。
先行配信されたWINDYの勢いが本当にもう大好きだー。
「暗闇ひとりマイム」からの「LOUD 4 WAX」という並びにやられた。
インスト曲のLOUD 4 WAXがめちゃくちゃ格好良い。やばい。
今回、最もインパクトがあったかもしれない。
8曲目、9曲目が上記の曲。
10曲目、IN WONDERLAND。
TAKUYAさんの作る曲は、ノリノリの曲はギュイーンとテンションが上がる感じでとても好きなのですが、そうじゃなくて、なんというか綺麗な曲、というのがとても良いのです。
「IN WONDERLAND」そしてラス曲の「時々心は雨 でも雨のち必ず晴れ」
この二つの曲がすっげー綺麗。
大好きです。
早くライブで「トキドキココロハアメ デモアメノチカナラズハレ」と一緒に歌いたい。
12月4日!
『TAKUYA 20th Anniversary Live トキドキオトハアラシ カラダユラセ』
もちろん行きますよ!!
このアルバムの曲を、早く早く早く生で聴きたいいいいいいいいいいいいいい!!!
はー。
テンションあがったーー。
現在、15秒のCMしかないのが勿体ないので、もうちょい眺めのを公式でUPしてくれるといいなぁ。


